ドコモからauに乗り換え

今までドコモのスマホを使っていたんですが、auのiPhoneに替えました。

ドコモでもiPhoneが発売されたんですが、auの方にしました。

理由としては、単純に乗り換えしたらお金がもらえるからです。

他社からの乗り換えキャンペーンで、現金5万円が貰えると言われたんで、すぐに替えましたよ。

そのかわり、最新のiPhone 5sではなくiPhone 5の方ですけどね。

まぁ携帯なんてどこでも使えたらいいし、5万円も貰えるなら乗り換えた方が得ですもんね♪

さぁ5万で何しようかな(^O^)

多くのことを学ぶことができたバイト経験

いろいろなバイトをしていましたが、なかでも楽しかったのは飲食店でのバイトでした。パスタをメインとしたイタリアン料理のお店で働いていたのですが、忙しくなればなるほど楽しくなりほぼ毎日出勤していました。

仕事に慣れてくると、お店が忙しいときがとても楽しくなります。次に何をやるべきかを頭で考えながら料理を運んだり、会計をしたり、テーブルの準備をしたりします。これをやっておけば、次に運ぶ人がラクだなということまで考えて働いていました。

自分で工夫してがんばっているときに店長に褒められたりすると、本当にうれしくて自分の存在すべてを評価してもらってるように感じました。そのうちに、難し仕事を任せてもらったり、チーフなどの役職に昇格したりもして、やる気もどんどんでてきます。

毎日一生懸命がんばっていれば、多少失敗しても大目に見てくれるので、落ち込んだりすることもありませんでした。学生生活をずっと続けてからの、初めてのバイトだったので最初は不安でしたが、想像以上に楽しくて驚きました。

責任感も芽生えますし、人のことを思いやって働いたり、今までにない経験で多くのことを学ぶことができました。本格的に就職する前に、仕事の楽しさを経験できたのはとても良かったと思います。こういったバイトで、敬語の使い方を学んだりすることもできたので、本当にやってよかったなと思っています。

ビアホールでアルバイトした時の事です。

時給がそれほど高くないですが、友人に誘われてアルバイト仲間の中で新しい友達もできるかもしれないと思い以前ビアホールでアルバイトをしていました。

ほとんど5時から11時までの6時間。みっちり働いて約8万円~10万。 当時ビアホールの店員は社員が店長を合わせて3人~4人。あとはほとんどアルバイトかパートの人でお店を回していました。

チェーン店なのでお店の形態もしっかりしていて、アルバイトも随時ホールには5人、調理場には3~4人は入っていたので、アルバイト同士で友人もでき毎日楽しかったです。

ビアホールでは和食、洋食と種類も多くメニューを覚えるのも大変でしたが、更に盛る料理から木のプレートに鉄板を乗せて出すスペアリブとかサイコロステーキとかもあり、運ぶのが大変でした。

ビールもジョッキで一度に6個~8個運ばなければいけないので、アルバイトで女性もいましたが、みんな平気で運んでいました。 握力はそれで結構付きましたね。

あとビアホールでバイトしているとまかないが楽しみで、お店が終わると1時間ほどみんなでビールを飲んで料理をつまんでワイワイやりながら最終電車で帰宅していました。

店長も目をかけてくれていたので、就職する時は社員として入らないか?と声をかけてくれましたが、お店で仕事をすると休みが平日になってしまい、子供の学校行事が休みの日だと出れないなぁとか、友人と遊びに行く事もできないしと思いお断りした事を覚えています。

色んなアルバイトがある中でビアホールで働いた経験はお店の裏側とかも見れてとても有意義でした。

早朝の配達仕事は運動不足解消におすすめです

早朝のアルバイトといえば、昔から新聞配達や、牛乳配達、青汁配達など配達仕事が知られます。ところが朝は苦手という方が多いので、実際どんな仕事かわからない場合が多いのではないでしょうか。

退職後や、デスクワークが主の方で、ふだん運動不足になっている方は多いと思います。そんな方には特に朝の配達仕事はおすすめです。

私自身の経験で言わせてもらえば、たとえ自分自身は毎朝ランニングを日課にしようと決めていても、いざ早朝になるとなかなか起き出すことはできません。まして、寒い時や雨の時などにどうして外に出られるでしょうか? 結果せいぜい1週間程度しか続かないというのがほとんどでしょう。

自分に甘くなるのは当たり前のことです。相当な義務感がなければ、人間はどうしても安易に流れますよ。

しかし退職後、新聞配達を始めたら、これはいいと思いました。やはり毎日アパートの階段を上がり下がりしたり、けっこうな肉体労働なので、体調がいきなりよくなりました。一定量以上歩くことは体調管理の基本ですし。

ただし、なかなか休みがとれないのが新聞配達の難点です。ですから、それがおいやなら、牛乳や青汁配達などで、週5日程度の仕事を受けもったらいかがでしょうか。

大学のメディアセンターでのアルバイト経験

私は学生時代に、自分が通う大学のメディアセンターでアルバイトをしていました。

学生課にあるアルバイト募集掲示板を見て応募したのですが、 授業の合間に1日2時間からできることと、時給1000円というのが魅力でした。

主な仕事内容は、メディアセンターに設置している数百台のパソコンの管理、学生からのパソコンの使い方に関する質問の対応、トラブル対策などでした。

もともとパソコンなどのデジタルガジェットが大好きだった私には、とても簡単な仕事ばかりで、仕事は覚えることも少なく、すごく楽でした。

学生からの質問も、ときどき1年生からWordやExcelの使い方を聞かれたり、プリンタの不具合の問合せがある程度で、基本的には大半の学生が自分にとって必要なパソコン作業はできるので、それほど大変ではありませんでした。

アルバイトのシフトが夜に入っている時は、20時にメディアセンターが閉まった後に、パソコンのメンテナンスをしていましたが、それも本部の中央コンピューターで一括で処理して、後は終わるのを待つだけでした。

大学卒業後、いまは職員として大学に就職して、メディアセンターの現場主任をしていますが、学生時代と仕事内容はほぼ同じで、自分の得意分野で無理なく余裕を持って働くことができています。